2020年06月07日

現代版大好きだ

名探偵ピカチュウ、なにあのかわいい生き物。
ふわふわふわふわ…。
あのしっぽと眉間のしわと、予想外のライアンレイノルズボイスにやられた。






舞台が現代の日本で、女・女コンビ。
このドラマが制作されるときいたときに、日本人でシャーロックだと、名前どうするんだろうとそこが気になった。
やっぱりシャーロックの変人からの超天才ぶりが最高である。
しかも竹内結子はまりすぎ。





女・女でシャーロックものといえば、こちらが先に思い浮かぶのだけど、この作品、あまりに1作目が秀逸で、ぐうの音も出なかった。
なんとなく主人公たちの性別変えてみたらいいじゃないではすまない面白さ。
個人的に、アイリーン・アドラーは出てくるのか?という疑問が残ってる。(出てきて欲しい)
2作目読んで思ったのは、ワトソンとホームズの関係性がよそとは一味違ってる気がする。




現代版シャーロックといえばこれ。
設定きいたときははあ?と思ったけど、あまりの違和感のなさに衝撃を受けた。
そして何度も言うけど、アイリーン・アドラー、最高。まじ最高。




そして現代のアメリカが舞台でっていうのはいいんだけど、ワトソンが女という設定が、はじめどうしてもなじめないかも〜と思ってた。
とはいえ見始めたら気にならなかったけど。

あとは、シャーロックが女で、ジョンが男設定の現代版があってもいいんではないかと思い始めたけど、もしかしてもう存在してるとか?
posted by 棗 at 20:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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