2019年07月28日

アイリーン・アドラーはだれでしょう

夏休み子ども科学電話相談の季節がやってきましたね。




Dlifeでも9月からBBC版放送だし、なんか見ろと言われた気がしたので、Sherlock。
そして当然のように「ベルグレービアの醜聞」。
もうね、アイリーン・アドラーはこのBBC版が至高だとおもってる。




最近買った海外ドラマのこと








Hawaii Five-0とBULLのDVDが同じタイミングで届いたんだけど、やはりというか、こっちを先に見終わった。
あのストレスなしでさくっとみれるかんじがすごくよい。
スティーヴかっこいいし。
うん、やっぱりスティーヴかっこいい(大事なことなので2回言った)
今回は、ゲスト俳優さんもなかなか豪華で、元カノキャサリン登場に、テンション上がる。

しかし今回、個人的にもやっとするはなしがあって、どうも自分の中でおさまわりわるくて気持ちの落とし所がないかんじで、もうすっきりしない!と不安もらしてたんだけど、続きがありそうだ…。
そういえば、シーズン8は新メンバーのFive-0なんだよねえ。





トニーの次は、Dr.ブル。
いろいろあったからDVDとかどうなのかなと思ったけど、きちんとでましたね…。
最後の方、割りと見てて複雑な気分だったよ…。

しかし、マイケル・ウェザリーの吹き替えの声優さん変わってしまったから、落ち着かないことこの上なしだった…。





ずっと気付いてたけど、認めようとしなかった、でもやっぱり今回はっきり自覚した。
私はペイジが好きじゃない…。
posted by 棗 at 21:20| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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