2009年11月02日

美形スイッチ、オン

「花咲ける青少年」
第26話 傀儡
ユージィンのモードチェンジにしばし笑う・・・。
しかし、イズマルってほんとーにどうしようもない愛すべきおバカさん。


ブリーチで千本桜のセリフの少なさに、ちょっとさみしくなる・・・。
ホントに無口すぎる。

精霊の守り人は、バルサとタンダがいい感じの夫婦っぽくて私は嬉しい。
もちろん嫁は、タンダ。
原作は絵もないし声もないから、勝手なイメージで読んでて、タンダはもっとへたれてると思ってたし、チャグムはもっと年下ワンコかと。
アニメでみると、タンダは普通にいい男だし、チャグムはきちんとコドモ。
・・・想像力より妄想力がはたらき過ぎか。

ターミネーターSCCのドラマが始まったので見始めたけど、これはちょうど映画の2の続きなのかな?
キャストが一新。
私の中で、サラ・コナーはやはり、リンダ・ハミルトンなんだよね…。
そして、ジョン・コナーは、エドワード・ファーロングなんだよ。
さすがに、あれから時間もたってるから、そのままっていうのは難しいんだけどね。
で、これにはカリフォルニア州の知事は出てない…んだよね?
しばらく追いかけるつもり。
そうそう、サラの吹き替えが、シャングリ・ラの涼子様なんだよね〜。
posted by 棗 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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