2019年12月08日

語彙がない

私の中で、サラ・コナーこそが最高の女性であって、それはかわらないかと思ったけど、最近はそこにリスベット・サランデルも仲間入りした。
なんでもできる人が好き。





アン・ハサウェイかわいいのはわかってた、でもなにこのデ・ニーロの紳士っぷり。
正直、ここまでとはおもわんかったよ…。
自分が年をとったとき、こんな風に柔軟な心で新しいことをうけいれることができるか。
またなんでもやってみようと思うことができるか。
そんなことを思いつつ、仕事ってなんだろうなと改めて考えた。
(あんなにめちゃくちゃ働けないけど)

そういえば、クリミナルマインド国際捜査班のメイが出てて、おっ!てなった。






想像の百倍はかっこよかったシャーリーズ・セロンのスパイアクション。
キレキレというよりはもっとこう泥臭さのある格闘シーンなんだけど、あの階段のシーンはマジですごいと思う…。
そして、ローレンの衣装がいちいち素敵でたまらんです。
白黒な服でブロンドとかって、なにこれサイコー。
あんなピンヒール(赤)じゃ歩けないよ、走れないよと思うけど、必要だ。(あれは武器)

しかし私、いつまでたってもジェームズ・マカヴォイ見てついタムナスさん!って言いたくなる…。



posted by 棗 at 21:25| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする